YOKOHAMA KANBAN MUSUME / FOURTH EDITION
二次元の少女に、
看板という命を。
横浜看板娘第四弾として誕生した オリジナルキャラクター「加賀美エリカ」。 クリエーターが描いた一枚のビジュアルを、 街の中に存在する看板娘として表現しました。
MAIN CHARACTER VISUAL
横浜看板娘第四弾・加賀美エリカ
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クリエーターMr.SAWADAが看板市場のために描き下ろした、 横浜看板娘第四弾のオリジナルキャラクターです。
CHARACTER PROFILE
加賀美エリカのプロフィール
エリカ
横浜看板娘
第四弾
- BIRTH
- 平成9年7月生まれ
- AGE
- 記事掲載当時17歳
- HOMETOWN
- 沖縄県
- DEBUT
- 1,500通の応募から選ばれ、横浜看板娘としてデビュー
- FAMILY
- 父・母・弟とともに沖縄で暮らす
- MUSIC
- 幼少期から音楽に囲まれ、歌うことが日常の一部
HOBBY
趣味
- 映画鑑賞
- クマのぬいぐるみ集め
- イラスト描き
- ケーキ作り
FAVORITE
好きなもの
- 透明な色の小物
- たまご焼き
- メロンジュース
DISLIKE
苦手なもの
- 排気ガスの臭い
- 足がたくさんある虫
- いつも怒っている顔の人
CREATIVE CONCEPT
二次元の存在を、街に生きる看板娘へ
初音ミクの躍進は、二次元の存在に対する考え方を 大きく変えるほどの「意外」を生み出しました。
ブラウン管の中でアニメキャラクターの活躍を見て育った世代にとって、 キャラクターたちは、ときに生身の人間以上に人間らしく、 ときに現実では不可能な技や発想を実現し、 多くの夢を与えてくれる存在でした。
時代はブラウン管からモニターへ変わり、 二次元の表現方法も大きく変化しています。
CHARACTER CREATION
打ち合わせを重ねるたびに、彼女は現実の存在に近づいた
加賀美エリカは、クリエーターMr.SAWADAが 看板市場のために描き下ろした新作キャラクターです。
打ち合わせを重ねるたびに、性格や暮らし、 好きなものや苦手なものが少しずつ形になり、 本当に実在している女性なのではないかと 錯覚するほどになりました。
OUR CREATIVE PHILOSOPHY
加賀美エリカという女性に、
JPGという命を吹き込みたい。
幼い頃、アニメキャラクターを まるで実在している人物のように感じていました。
その感覚は、表現方法が変わった現在でも変わりません。 絵として描かれた人物にも、性格があり、 物語があり、夢があると考えています。
だからこそ、加賀美エリカを 横浜看板娘第四弾として選びました。 一枚の画像ではなく、街の中に存在する一人の女性として 看板にしたいと考えたのです。
KANBAN ICHIBA PROJECT
想像の中の存在を、街の景色へ
看板には、企業や商品だけでなく、 人物やキャラクターの物語を 街へ伝える力があります。
看板市場は、見る人の想像力を刺激し、 新しい会話や出会いを生み出す看板づくりを目指します。
看板をつくりませんか。
キャラクター看板、大型看板、店舗看板の企画・デザイン・施工に対応します。



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