YOKOHAMA KANBAN MUSUME / THIRD EDITION
夢は、自分が
大きな看板になること。
「自分が生きている証をつくりたい」 真剣にそう語った星優香さん。 その言葉の意味を知ったのは、 完成した自分の看板を見て彼女が涙を流した瞬間でした。
HER DREAM
「いつか、自分が大きな看板になりたい」
夢は、自分が大きな看板になること。 星優香さんは、その夢をまっすぐな言葉で語りました。
それは単に大きく写りたいということではなく、 自分が生き、活動してきた証を、 街の風景の中に残したいという願いでした。
THE DREAM COMES TRUE
夢が、街に立つ大きな看板になった日
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自分自身が大きな看板になるという夢が、 横浜の街に立つビジュアルとして実現しました。
PASSING THE STORY
一枚の看板から、次の物語へ
看板を貼り替えるときは、 いつも言葉では表せない気持ちになります。
横浜看板娘第二弾として街を彩った韮澤まりさん。 その歌声は、看板を通して多くの人へ確かに届きました。
ありがとう、韮澤まりさん。
あなたの歌声は、みんなにちゃんと「見えましたよ」。
VISUAL ARCHIVE
星優香さんを表現した看板ビジュアル
写真の中で見せるさまざまな表情。 どれが本当の星優香さんなのか、 実際に会うまでは想像することができませんでした。
FIRST MEETING
初めて会った瞬間に分かった、星優香さんの本当の姿
それまで何度もメールでやり取りをしていましたが、 実際に会うのはこの日が初めてでした。
写真の中の星優香さんには、 さまざまな人格や雰囲気がありました。 どれが本人そのものなのか、 待ち合わせ場所へ向かうまでは想像できませんでした。
しかし、笑顔いっぱいの彼女を見た瞬間に理解しました。
写真の中で見せる姿も、演出された表情も、 明るい笑顔も、そのすべてが「星優香」だったのです。
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HER WORDS
自分が生きている証を
星優香さん
つくりたいんです。
なぜ看板になりたかったのか。 その問いに、彼女はこの言葉で答えました。
言葉を発しながら看板へ視線を向けた彼女は、 静かに涙を流しました。
その涙を見て、夢は本物だったのだと分かりました。 偽りも曇りもなく、春を呼ぶような明るさを持った 「看板娘・星優香」の誕生です。
KANBAN ICHIBA PROJECT
人の夢を、街に残る大きな景色へ
看板は会社や商品を知らせるだけでなく、 人の夢や生き方を街へ伝えることもできます。
看板市場は、見る人の心に残り、 人と人の新しいつながりを生み出す看板づくりを目指します。
大型看板をつくりませんか。
大型看板、野立て看板、人物広告の企画・デザイン・施工に対応します。


