VEHICLE WRAPPING / KANBAN ICHIBA

街を走るたび、 企業の存在を伝える。

走る広告塔、ラッピング車輌。

営業車、配送車、トラック、社用車などの車体を活用し、 企業名・サービス・ブランドイメージを街へ届ける車輌マーキング。 看板市場では、車体の形状や走行環境まで考えながら、 視認性とデザイン性を両立したラッピング車輌を制作します。

01 移動しながら情報発信

日々の走行そのものを企業の認知につなげます。

02 車体形状に合わせた設計

ドアや窓、曲面を考慮してデザインを調整します。

03 企画から施工まで対応

デザイン・出力・貼り施工まで一貫して進めます。

CONTACT 車輌マーキングについて相談する

MOVING
ADVERTISING

VEHICLE SIGN
WORKS COLLECTION

車輌を、企業の魅力を伝える
移動型メディアへ。

車輌マーキングは、移動中だけでなく、駐車中も企業やサービスを伝え続けます。

会社名やロゴを貼るだけではなく、業務内容や企業の雰囲気まで 一目で伝わるように設計することで、車輌そのものが企業の顔になります。

看板市場では、車体の大きさ、色、凹凸、ドアの開閉位置、 見られる距離や走行する地域を考慮しながら、 読みやすく記憶に残るデザインをご提案します。

ラッピング車輌が持つ3つの価値

日常業務で使用する車輌を活用しながら、 企業の認知・信頼・ブランドイメージを街へ伝えます。

01

VISIBILITY

遠くからでも伝わる視認性

走行中の短い時間でも内容を認識できるよう、 情報量、文字サイズ、色の差、配置を整理します。

02

BRANDING

車輌全体でブランドを表現

ロゴや企業カラーを統一し、複数の営業車や配送車にも 一貫した企業イメージを持たせます。

03

TRUST

現場での安心感と信頼感

会社名や業務内容が明確に表示された車輌は、 訪問先や作業現場でも企業の存在を分かりやすく伝えます。

派手にするだけではなく、
伝わる車輌を設計します。

01

車体の形を生かす

車体の曲面、ドア、窓、取っ手などを確認し、 デザインが分断されにくい配置を検討します。

02

情報の優先順位を整理する

会社名、業務内容、ロゴ、連絡先などを整理し、 走行中でも重要な内容が伝わるように設計します。

03

企業らしさを統一する

店舗看板、名刺、チラシ、Webサイトなどと印象を揃え、 企業全体のブランドイメージを整えます。

車輌マーキング制作の流れ

ご相談内容と車輌の状態を確認しながら、 デザインから施工まで順番に進めます。

01

ご相談・ヒアリング

車種、使用目的、掲載したい内容、企業イメージなどを確認します。

02

車体の確認

車体サイズや曲面、ドア、窓、既存表示の状態を確認します。

03

デザイン制作

実際の車体を想定し、視認性とブランド性を考えた案を制作します。

04

出力・加工

決定したデザインを車輌用のシートへ出力し、施工に合わせて加工します。

05

貼り施工

車体を確認しながら、位置やつながりを調整して丁寧に施工します。

06

完成・お引き渡し

仕上がりを確認し、今後の使用やお手入れについてご案内します。

対応エリア

横浜市・川崎市を中心に、神奈川県内および東京都の一部地域に対応しています。 その他の地域についてもご相談ください。

MAIN AREA 横浜市・川崎市

横須賀・三浦地域

横須賀市、鎌倉市、逗子市、三浦市、葉山町

県央地域

相模原市、厚木市、大和市、海老名市、座間市、綾瀬市、 愛川町、清川村

湘南地域

平塚市、藤沢市、茅ヶ崎市、秦野市、伊勢原市、 寒川町、大磯町、二宮町

県西地域

小田原市、南足柄市、中井町、大井町、松田町、山北町、 開成町、箱根町、真鶴町、湯河原町

東京都エリア

大田区、世田谷区、町田市

会社の車を、
記憶に残る広告塔へ。

車輌の種類やデザインがまだ決まっていない段階でもご相談いただけます。 現在の車体や使用目的を確認しながら、必要な表示内容を一緒に整理します。