初代映画看板
2代目書き文字
3代目デザイン

3代受け継いできたのは【伝える】ということの大切さ

創業当時の堀田看板店
創業当時の堀田看板店
01

会社概要

激動の昭和から積み重ねた組織の在り方。

企業情報

会社名
株式会社看板市場
代表取締役
堀田久史
本社所在地
〒224-0054
神奈川県横浜市都筑区佐江戸町220番
電話番号
FAX
045-938-5708
適格請求書発行事業者
登録番号 T4-0200-0105-5525
設立・沿革
  • 創業:昭和17年(堀田看板店)
  • 会社登記:平成8年11月(有限会社堀田看板)
  • 平成17年12月、株式会社に組織変更
  • 資本金:1,000万円
  • 社員数:7名
屋外広告士
資格者3名在籍

屋外広告に関する専門的知識・技術を持つ 建設大臣認定の資格者です。

広告美術仕上士
1級3名

広告面粘着シート仕上げ国家資格

営業時間
月曜日~金曜日 9:00~18:00
定休日
土曜日・日曜日・祝日
商標登録
「看板市場」第40類・受託による看板製作

商標登録第4545384号

屋外広告業登録
登録内容を表示する
神奈川県屋外広告業 第1646号 横浜市特例屋外広告業 第2158号 川崎市特例屋外広告業 第911号 横須賀市特例屋外広告業 第710号 相模原市特例屋外広告業 第791号 東京都屋外広告業 都広(01)第2934号 八王子市屋外広告業 第556号 千葉県屋外広告業 第161790号 埼玉県屋外広告業 埼広(02)第1227号 川越市特例屋外広告業 第891号 川口市特例屋外広告業 第424号 さいたま市特例屋外広告業 特例さ広(02)第899号 越谷市特例屋外広告業 第0689号 茨城県屋外広告業 7-0001786 水戸市屋外広告業 第433号 福島県屋外広告業 90712号 福島市特例屋外広告業 第26特002号 郡山市特例屋外広告業 第26特007号 山梨県屋外広告業 第595号 群馬県屋外広告業 群広(1)第1065号 前橋市屋外広告業 前広第442号 高崎市屋外広告業 高広(1)第338号 栃木県屋外広告業 第1222号 宇都宮市屋外広告業 第00898号 静岡県屋外広告業 第2027号 仙台市屋外広告業 第1087号 名古屋市屋外広告業 第1529号 札幌市屋外広告業 第1047号 大阪府屋外広告業 第2026021号
資格・その他許可
許可内容を表示する
  • 職長・安全衛生責任者: 第32400687/第143000199
  • 小型移動式クレーン
  • 高所作業車
  • 自由研削砥石交換試運転
  • フォークリフト運転
  • 玉掛技能
  • 有機溶剤作業主任者
  • 古物商許可: 神奈川県公安委員会許可第451930001464号
02

理念

ただの言葉で終わることなく、実践することで、 この想いをさらに継承し続けていきます。

正しく、愉しく、美しく、センス善しという看板市場の社是
正しくある
愉しくある
美しくある

ミッション

お客様の「誇り、自信、チャンス」を創り出します

ビジョン

日本の見た目を善くします

行動指針

01

自分自身に向けて

素直な心を持ち、 情熱的に主体性をもって考動します。

02

仲間に向けて

相手を尊重し、思いやり、 援助しあうことで喜びを分かち合います。

03

お客様に向けて

誠実な対応で共感しあい、 もっとも信頼された存在になります。

04

社会に向けて

笑顔と感謝に溢れ、 安心を生み出せる社会づくりに貢献します。

03

ヒストリー

創業から今に至るまでの歩み。

創業昭和17年、看板市場の歴史
川崎市川崎区小田に開業した堀田看板店
手書き看板の製作と堀田洋一
堀田看板店を支えた家族
有限会社設立から株式会社看板市場までの歩み
現在の看板市場と看板製作の様子
04

代表者の想い

託すこと、託されること

1967年、父・堀田洋一は、 英語教師を退職し、癌で倒れた祖父に代わり 堀田看板店を継いだ。

手先が器用ではなかった父は、 筆で文字を描くという技術を積み重ね、 家族を守った。

ペンキの匂いがする家で育った私は、 幼少の頃から家業が好きになれなかった。

ある日、堀田看板店は、 靴屋さんの看板を取り付けた。

その靴屋さんはいつもとは違う輝きを放ち、 街までも輝いているように見えた。

こんな短期間でガラりと変えてしまう看板は、
幼い私にとって まるで魔法のように見えた。

バブル崩壊、大学4年生の時。 珍しく親父から声を掛けられた。

「今度コンピューターを導入しようと思うんだが
おまえはどう思う?」

当時600万円ほどの設備は、 「失敗したら一家離散だね」と冗談を言いながらも、 何よりもうれしかったのが、 親父が相談をしてくれた事だった。

「もし買ったら俺が覚えて使っていくよ」

この言葉は精一杯の喜びの表現だった。

「じゃ買うか」

その一言で、私は継ぐことを決めた。

母を加えた3人で、その時代に合わせながら、 有限会社、そして株式会社看板市場へ。

「おまえはどう思う?」という一言から、 この仕事を継ぐことになったが、

幼い時に見た看板の魔法が
まだ解かれていないのかもしれない

会社理念 ~自分の一歩~
動画を見る
05

ロゴマーク

「ワクワク伝導カンパニー」

06

CSR活動方針

協働、共存、発展を目指して。

01

社会的使命

地域の皆様に安心、安心な生活と 地域行政の運営に寄与します。

02

地域への貢献

地元に根差し、地域経済の発展に貢献するとともに、 地域活動へ協力します。

03

倫理的行動規範

看板業者として法令遵守を徹底し、 地域の模範になることを目指します。

04

CSRを実現する経営戦略

CSRを事業活動の核とし、 ステークホルダーとの 信頼関係を築きます。

05

CSRを改善する方針

お客様の声を反映し、 CSR活動をよりよいものへ改善します。

ステークホルダー方針

各ステークホルダーに対する想い。

01

お客様へ

製作する看板によってお客様へ不利益を与えず、 景観を乱すことのない看板づくりに努めます。

02

従業員へ

心身ともに安心し、笑顔が多く、 やりがいを継続できる企業を目指します。

03

取引先へ

公正で誠実な関係を築き、 仕事を完成させるパートナーとして ともに発展します。

04

地域の方々へ

「飛出注意くん」を無償提供するなど、 看板の力によって地域の安全へ貢献します。

05

環境へ

エネルギー資源の使用が少ない材料を提案し、 中古看板や部材の再利用、廃棄物削減に努めます。

CSR運営責任者 堀田久史
2026年9月改定

交通アクセス

車でお越しの方

第三京浜・港北インターを降りてIKEA交差点を左折。 ららぽーと横浜を過ぎてから約4km先左側です。 ズーラシア方面からは中原街道を直進してください。

所要時間:ズーラシアから約20分、 港北インターから約15分

電車でお越しの方

JR横浜線・鴨居駅を下車。 北口からららぽーと横浜方面へ進み、 緑産業道路を左に曲がり500mほど直進してください。

サイゼリヤ、モスバーガーを越えた先の 左側にございます。徒歩約20分です。

対応エリア

地域密着スタイル
01

横須賀三浦地域

横須賀市、鎌倉市、逗子市、三浦市、葉山町

02

県央地域

相模原市、厚木市、大和市、海老名市、 座間市、綾瀬市、愛川町、清川村

03

湘南地域

平塚市、藤沢市、茅ヶ崎市、秦野市、 伊勢原市、寒川町、大磯町、二宮町

04

県西地域

小田原市、南足柄市、中井町、大井町、 松田町、山北町、開成町、箱根町、 真鶴町、湯河原町

05

東京都エリア

大田区、世田谷区、町田市

06

その他の地域

その他の地域についてもご相談ください。

始めなければ
始まらない

リニューアル、修理、安全点検など、 現在のお悩みからお聞かせください。
看板について相談する