横浜看板娘 第二弾 韮澤まり


第一弾の松村はるかさん ここ横浜市都筑区佐江戸町の前を通った方々を癒してくれました。
貴方なら、その素敵な“目力”で貴方しかできない役を演じれることと思います。これからもがんばってください。本当にありがとう。

 


そんな松村はるかさんの上に、韮澤さんのプリントを重ねていきます。

 


完成をじっと見守る 本人は何を感じていたのでしょうか?

これだけ大きな看板に、ソプラノ歌手の方が出演されたのは多分日本初だと思います。
看板に自身を映し出すというのは、どんな気分ですか?
少し恥ずかしいですか? 少し自分を誇らしく思いましたか?
でも、自分という本の1ページになったのですから
このページをどんどん、みんなに見せてあげましょう
これから、この経験は貴方にどんな効果をもたらすのでしょうか?
それはいつか月日が経った後、聞かせてもらいましょう。
手探りで掴んだ 第二弾 ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

http://www.kanban-ichiba.co.jp/?p=272